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小坂養鶏の鉄人の卵

兵庫県小野市の大自然に育まれて、元気いっぱいの鶏(にわとり)たちが元気に産んだ「鉄人の卵」。長年に渡り改良を重ねて小坂養鶏でのみ販売してきた「こだわり赤たまご」をインターネット上では「鉄人の卵」として販売いたします。

 

 普通の卵とはどこが違うの?と尋ねられたら、ズバリ「鶏の餌が違います」。 鶏は正直な生き物なので、食べている「えさ」がそのまま卵の特長になります。小坂養鶏では、この「えさ」にこだわり、オリジナルブレンドの天然ミネラル・ビタミン・乳酸菌・酵母をふんだんに含んだ飼料をスペシャル調合。
他にも、滋養素(ゼオライト・海草・木酢精製液・ヨコギ)やパプリカの乾燥粉末を添加しています。

特長1 まったり甘くて濃い味のたまご
特長2 特別配合の天然ミネラル飼料
特長4 新鮮で賞味期限が圧倒的に長い
特長3 黄身がオレンジ 白身が二段盛り
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鉄人ブログ

これはゴミなのか不用品なのか?の画像
        こんにちは、藤井です。          http://www.infotop.jp/click.php?aid=338460&iid=66926       さて、   あなたにとって必要がないものでも 世の中の人にとっては価値のあるものがあり
  昨日の1月30日は七十二候・大寒末候の鶏始乳(にわとりはじめてとやにつく)でした。 この節気をもって冬の時候は終わり、立春以降は暦上は春となります。   ニワトリと卵のウンチク話をネット上で見つけたのでシェアしたいと思います。(昨日facebookページでシェアしたものと同じです^^)   一月三十日より、七十二候・大寒末候の「鶏始乳(にわとりはじめてとやにつく)
再掲:大寒の卵(2017年版)の画像
1月5日は二十四節気のひとつ「小寒」   つまり寒の入りです。   そして明日1月20日は「大寒」 2月3日は「節分」 小寒から節分までの30日間を「寒の内」といい、寒風と降雪の時節で、寒さが厳しくなる頃。これから冬本番を迎えます。 「寒の内」に産まれた卵は、昔から「食べると健康に暮らせる」といわれ、「寒たまご」として珍重されてきました。 寒さのため鶏の産卵数が減り、その分、卵